WebSphere Application Server Java Platform, Enterprise Edition (Java EE) 7 JAX-RS 2.0 実装では、@Consumes アノテーションおよび @Produces アノテーションが付けられた MessageBodyReader インターフェースおよび MessageBodyWriter インターフェースで、サポートされるメディア・タイプが制限されることがあります。 @Consumes アノテーションおよび @Produces アノテーションで指定されているメディア・タイプを検査するために、isReadable メソッドおよび isWriteable メソッドを使用してください。
JAX-RS 2.0 の動作の変更について詳しくは、リソース『 JAX-RS 2.0 の動作の変更』を参照してください。