このページを使用して、DB2® データベース用の拡張データ・ソース・プロパティーを設定します。 これらのプロパティーを使用すると、アプリケーションでデータ・ソースのカスタム・プロパティーを拡張することや、そのデータ・ソースに既存の非コア・プロパティーをオーバーライドすることができます。
トラブルの回避: 拡張データ・ソース・プロパティーの値を複数組み込む場合は、それらの値を引用符で囲む必要があります。gotchaプロパティーの名前 (またはキー) を指定します。
各プロパティーは固有でなければなりません。 複数のプロパティーに同じ名前を使用すると、その名前をもつ最初のプロパティーに指定された値が使用されます。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| データ型 | ストリング |
プロパティー値を指定します。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| データ型 | 変数 |