SQLJ プロファイル・グループのダウンロード

このパネルを使用して、DB2® データベース・サーバー上で 単一のパッケージとして一緒にバインドされる一連の Structured Query Language in Java (SQLJ) プロファイル に対するグループ・ファイルをダウンロードします。このファイルは、アプリケーション上で将来的にカスタマイズやバインディングの作業を実行するときに使用できます。提供されているリンクをクリックすると、プロファイル・グループがローカル・ファイル・システムにダウンロードされます。グループ・ファイルのファイル名拡張子は .grp、HTTP コンテンツ・タイプは text/plain です。Web ブラウザーの設定によっては、ブラウザーがダウンロード宛先のプロンプトを出さずにファイル内容を表示することがあります。 このような場合は、内容を手動でコピーし、自分の .grp ファイルに貼り付けてください。

注: このトピックは、IBM® Optim™ PureQuery Runtime には適用されません。IBM Optim PureQuery Runtime では、pureQuery バインド・ファイルのグループとしてのバインディングはサポートされていません。

「アプリケーション」 > 「アプリケーション・タイプ」 > 「WebSphere エンタープライズ・アプリケーション」 > app_name > 「SQLJ プロファイルおよび pureQuery バインド・ファイル」とクリックします。カスタマイズおよびバインドするプロファイルを選択しているときに、「選択した SQLJ プロファイルをグループとしてカスタマイズ/バインド」を選択すると、このコンソール・パネルが表示されます。



ファイル名: udat_sqljprofdown.html