生成されるメッセージに適用される保全性制約を指定します。これには、生成されるメッセージ内でデジタル署名される必要があるメッセージ・パーツの指定、および、デジタル署名された Nonce およびタイム・スタンプのエレメントを付加する先のメッセージ・パーツの指定が含まれます。
コンソールのこのページを表示するには、以下のパスをクリックします。
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「構成」タブは、このオブジェクトの構成プロパティーを表示します。これらのプロパティーの値は、ランタイム環境を停止してから再始動しても保持されています。ランタイム環境に構成変更を適用する方法については、インフォメーション・センターのタスクの説明を参照してください。
保全性制約の名前。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | はい |
| データ型 | ストリング |
この保全性制約の処理順序を指定します。
| 通知 | 値 |
|---|---|
| 必須 | はい |
| データ型 | 整数 |
| 範囲 | 0 から 9 |